せいきゅうひょうの見かた
けんさくきでしらべたときに、ほんのあるばしょをかいたレシート(紙)をだすことができます。
図書館資料・請求予約票(としょかんしりょうせいきゅう・よやくひょう)といいますが、そのレシートのみかたをせつめいします。

- 「りようばんごう」とは、じぶんのりようカードのばんごうのことです。かしだしちゅうのほんをよやくしたいときにはかいてください。
- 「なまえ」は、ほんをよやくしたいときにかいてください。
- 「でんわばんごう」、じぶんのいえのでんわばんごうのことです。よやくするときにはかいてください。
- 「りようきぼう」にはしょこのほんを、「としょかんでよむ」か「かりていく」か「よやくする」のどれかにまるをつけてください。
- 「たいとる」とは、ほんのなまえのことです。
- 「ばしょ」には、ほんのおいてあるばしょがかいてあります。「児童」「児童特本」「カバ先生文庫」「児童R」とかいてあるときは、じどう室に本があることをあらわしています。
- 「ほんだな」は、ほんがおいてあるほんだなのばんごうです。
- 「せいきゅうきごう」のらんにかいてある「933ト」の「933」は、ほんのあるたなのばしょをあらわしています。「キ」のようにカタカナになっているところは、その本をかいた人のなまえのさいしょの1もじのことです。ほんのせなかのラベルとおなじものです。
- 「ほんだなにあります」とかいてあるときは、児童室内にあります。
「しょこにあります。カウンターへ」とかいてあるときは、カウンターにレシートをもってきてください。
「かしだしちゅう」とかいてあるときは、だれかがほんをかりています。よやくしたいときは、カウンターにレシートをもってきてください。 - 「しりょうコード」の10こならんでいるすうじは、本のばんごうのことです。
